桶売ニュース

2021年10月の記事一覧

毎日の積み重ね (No.168)

 10月19日(火)です。休み時間に校庭を見ると、子ども達と先生方で一生懸命に走っていました。

 来月の持久走記録会に向けて、練習が始まりました。少しずつ少しずつ、努力を重ねていくことに大きな意味があります。その努力はきっと成果となって表れるでしょう。無理せず弛まずたじろがず…。

  

急な季節の変わり目 (No.167)

 10月19日(火)です。このところ、気温の下がり方が急すぎて、秋も終わりのような寒さになっています。皆さんの地域はいかがでしょうか。くれぐれもご自愛ください。

 今日の給食のメニューは、秋の香りごはん、牛乳、笹かまの磯辺揚げ、根菜汁、りんごです。

 [佐藤先生のひとくちメモ]

 毎月19日は食育の日です。今月の食育の日献立は、秋の味覚がたっぷりです!秋の香りごはんには、旬のさつまいもやきのこが入っています。それから、土の中で育つ野菜「根菜」も汁物にたくさん入っています。秋の味覚を味わいましょう。

 

 

今日もおいしかったです (No.166)

 10月18日(月)です。

 今日の給食のメニューは、ごはん、牛乳、鶏肉のレモン醤油がけ、きんぴらゴボウ、さわにわん です。

 [佐藤先生のひとくちメモ]

 赤の仲間の食べ物は、「からだをつくる」はたらきがあります。からだの中の筋肉や血、骨や歯などをつくるもとになります。赤の仲間の食べ物を食べて丈夫な体をつくりましょう。

 

明夢祭まであと6日 (No.165)

 10月18日(月)です。今日の朝は冷えましたね。どうぞ体調管理にお気をつけください。

 明夢祭まであとわずかとなってきました。3校時目にクリーン作戦を実施して体育館をきれいにしました。時間が余ったので、照明関係の機材や暖房器具の運び出しも行いました。

  

給食・食事 海の恵み!

今日の給食は、ごはん、かじきカツ、ひじきの油炒め、八杯汁でした。

[給食の先生のお話]

今日のかじきカツは、いわき海星高等学校の生徒の皆さんが、実習船「福島丸」でとってきた「かじき」が使われました。なんと、一尾の「かじき」から作られるかじきカツは、1000個!!とっても大きいそうです。

また、八杯汁は、いわき市の郷土料理です。八杯汁の名前の由来は、「八杯お変わりしてもよい」や「八種類の材料を使うから」や「一丁の豆腐から八人分作ることができるから」などの説があります。