こんなことがありました

2022年2月の記事一覧

縁の下で支えているのは

今日は、職員と用務員さんが池の修理をしていました。

用務員さんには、南側の土手を何日もかけて

とてもきれいに草を刈ってくださいました。

直接子どもたちの前には立たなくとも、

日々教育活動が安全に安心して実施できるように尽力しています。

今後も学校職員一丸となって子どもたちのよりよい教育環境づくりに努めてまいります。

今日の夏井っ子2(一日をていねいにすごしていこう)

1年生の朝の会の中で、「1年生でいられるのもあと1ヶ月です。一日一日をていねいにすごしていきましょう」というお話がありました。

慣れてくるとだんだんと生活が雑になってきます。自分の生活をふりかえって、毎日を大切に過ごすために「ていねいさ」を意識したいなと思いました。

どの学年も毎日をていねいにすごして、

お兄さん、お姉さんとして1つずつ進級する準備を進めています。

暖かい日差しをあびて楽しそうな夏井っ子です。

(花粉症が気になる季節ですね)

今日の夏井っ子(2月最後の日)

暖かい朝となりました。

2月28日(月)2月最終日です。

元気に歩いて登校する姿が頼もしく感じられました。

体いっぱいに朝の新鮮な空気を吸って、気持ちよさそうな子どもたちでした。

今日の夏井っ子2(感謝を込めて)

5月から消毒作業などでお世話になっていた職員が2月本日でお別れということで、オンラインでお別れの会を開催しました。

職員からは「これからも消毒など、衛生面に気をつけて生活してください」とお話がありました。

代表児童からは、

「人の役に立てるような人になりたいと思います。」とその作業の様子から学んだことを感謝の言葉とともに述べていました。

(たくさんの方にお世話になっていることに気づき、感謝して生活できる「夏井っ子」を今後も育てていきたいと思います。)

 

8ヶ月という短い期間でしたが、子どもたちの安全安心のために、業務に専念して頂きましてありがとうございました。