こんなことがありました。

本日の学校のようすを中心にお届けします

市中体連 総合大会 (女子バスケ)

・市中体連 総合大会 初日 の一場面です。今まで、子どもたちの練習や大会のようすを見てきました。その集大成として、勝ち負けは問題とせず、全力を尽くしてくれればと思います。

※撮影者 教頭

 

中体連 市大会 各競技の予定

・明日以降の中体連 市大会 各競技のおおまかな予定です。なお、勝ち上がりによる組み合わせが不明だったり、変更もありますので、目安とお考えください。

※各競技場では、駐車場が不足しています。不法・違法駐車により、各競技主催に迷惑がかかるようなことは、絶対にしないようにお願いいたします。

・13日

個人→一日テニス(市庭球)

団体→9:30卓球(南部)

団体→10:00柔道(好間中)

団体→10:30男ハンド(内コミ)

団体→10:30サッカー(GF)

団体→11:00女バレー(中央台南)

団体→11:00男バレー(藤間中)

団体→11:30女バスケ(泉中)

団体→11:45女ハンド(内コミ)

団体→12:45男バスケ(磐崎中)

団体→14:00女バレー(中央台南中)

団体→14:00男バレー(藤間中) 

 

・14日

個人→一日テニス(市庭球)

個人→9:00水泳(市民プ)

個人→9:00卓球(南部)

個人→9:30柔道(好間中)

団体→10:00男バレー(藤間中)

団体→11:00野球(小名浜球場)

団体→13:00男バレー(藤間中)

団体→13:20ソフトボール(新舞子)

 

・15日

個人・団体→9:00水泳

団体→9:30剣道(平一中)

 

・16日

個人→ 9:00剣道(平一中)

団体→一日テニス(市庭球)

以降 その他 勝ち残った団体等 

今日の部活動(女子テニス部)

・中体連直前ですが、雨でコートが使えないということで、保護者会のほうで小名浜のコートを借用しての練習です。顧問の都合が悪いということで、急遽代わりにお邪魔しました。今回は、やむを得ず大会出場予定者のみということのようです。

旗の修理

・校長室掃除は大変です。時々特別任務が発生します。先日は一輪車のタイヤ交換、本日は数万する旗の修理です。昨年度の担当もそうですが、今年の担当も文句一つ言わず一生懸命やってくれています。すべては「みんなのため」です。

 

大会前日あたりの理想的な食事について

・まもなく中体連の各種大会です。試合で全力を出しきるため、効果的な前日の夕食・夜食について、科学的な根拠のもと確認しましょう。どの運動部も共通です。

(1)炭水化物(ごはん、めん類、パン)を、いつもより少し多めに食べること。

(2)糖質を効率よくエネルギーに変えるため、ビタミンB1(豚肉、大豆、うなぎ)をとる。※ご飯を炊く時に押し麦や五穀米などを混ぜてもよい。
 おかずの例
  ①ポークソテー、冷や奴、うなぎの蒲焼
  ②納豆、ハム豚肉のしゃぶしゃぶ、豚肉のしょうが焼き、うな重、
  ③豆腐ステーキ、豚丼、ポークカレー

(3)前日に食べないほうがよいもの。
  1.食物繊維・・・腸内にガスがたまりやすい食品は試合当日におなかが張ってしまって、体調面で不安要素が出てきてしまう。
   ※食物繊維の例
   ①芋類(さつまいも、さといも、じゃがいも)
   ②根菜類(大根、にんじん、玉ねぎ、ごぼう、れんこん)
  2.脂肪の多いもの・・・消化をするとき胃にかなり負担が掛かる。当日下痢になったり胸やけや体の重さを感じることがある。
   ※脂肪の多いものの例
   ①揚げ物(鶏のから揚げ、串揚げ、トンカツ、天ぷら)
   ②脂身の多いもの(鶏皮、カルビ、すき焼き、ラーメン)
  3.生もの・・・もし当たってしまったら、試合で力を発揮できない。

   ※おなかをこわす可能性がある生もの
   ①さしみ、寿司、ユッケなどの生魚や生肉

(4)夜食をとるのであれば、消化吸収の時間を考えて、寝る2時間前までにすませる。
   ①おにぎりを1~2個と温かいお茶など、胃腸に負担がかからないものとし、水分補給も行う。
      ②緊張して寝付けない場合は、ホットミルクがよい。牛乳に含まれるカルシウムには、緊張など神経の興奮をおさえる効果がある。

 

中体連各種大会の写真のアップについて

・今回の中体連各種大会は、日程が重なっているため、先日の陸上部と異なり写真や動画のアップができないどころか、応援に行けない部もあるかと思います。子ども達のがんばっている姿をじっくり見ることができず、大変残念です。顧問は生徒看護優先としていますので、保護者の皆様の撮影した、集合や表彰式等の写真データをいただけましたら、私の方でWebアップいたします。子どもの励みになれば、また、写真の共有にもなればと考えていますので、よろしくお願いいたします。

練習会(水泳部)市民プール

・本日は、水泳部の練習会のようすです。泳いでいるときは、誰なのかよくわからないので、今日は陸に上がった?ときのようすです。

・保護者会の皆様に感謝しましょうね。

 

練習試合(卓球)日立・久慈中

本日は、卓球部の日立・久慈中における練習試合のようすの一部です。中体連前の最後の調整となりました。

※動画あり  お仕事で応援に来られなかった保護者の皆さん、ぜひご覧ください。

教科書展示会のお知らせ

今年度の教科書展示会は、下記のとおりです。保護者の方も見ることができます。

・期日 令和元年6月14日~6月27日(土日除く) 13:30~16:20

・場所 中央台南小学校

今日の昼休み

・プールからの撮影です。昼休みの機会を利用して、水底の落ち葉とりをしていました。その合間に手を止めて。

隣県の教育改革情報(茨城)

・茨城県は2022年度までに中高一貫校を10校開設するとのことです。

 2020年度 太田第一・鹿島・下館第一・鉾田第一・竜ヶ崎第一の5校で、併設型中高一貫教育校を開設。

 2021年度 水戸第一・土浦第一に併設型中高一貫教育校、勝田に中等教育学校を設置。

 2022年度 水海道第一・下妻第一の2校に併設校中高一貫教育校を設置。

 茨城県によると、中高一貫教育校では「地域の中の学び」を通して探究活動、国際教育、科学教育などに重点を置いた教育を6年間で計画的・継続的に実施して、ICTを活用した特色ある取組みを各校で展開していくそうです。いわゆる進学校における中高一貫教育の実施ということになります。

 自分の将来の進路選択のひとつに大学進学があるのなら、他県の情報収集も大切なことです。

 

保健体育 持久走

・「がんばれ」「がんばれ」・・・・・。お友だちを応援する3年生。ほほえましいものです。動画をご覧ください。

いつでもOK

・本日午後は、市内県立高校の校長先生方との話し合いを行いました。本校生徒の良さは、普段の姿にありますので、いつでもよいので本校を訪問してくださいとお話しました。各校の校長先生方もぜひ訪問したいとおっしゃっていました。本校生徒への期待は高いと感じました。高校入試の面接は、よそいきの姿です。中学生の本来の姿を見て、判断していただければと思います。

※大学進学について、○○部に力を入れている など細かいお話もありましたので、おりを見て子どもたちに話をしていきます。私の本校におけるもっとも大切な仕事のひとつは、校外対応、子ども達の進路です。

体力テスト(3年)

・今日は、体力テストです。他人との比較は無意味です。自分の成長を実感してほしいと思います。

※お子さんは写っていないかもしれませんが、全体的な子ども達の雰囲気から、お子さんの周囲の環境がなんとなくわかるものです。そのための動画と思っていただければ。

今日の昼休み

・今日の昼休みのようすです。

・あえて棒などをもち、子どもたちが安心して遊べるよう、警戒しています。※知らない人が見ると、私の方が不審者ですか゜。

いろいろな部活もあるけれど、泉中はひとつ

・先週の陸上大会でもっとも感心したことは、入賞したこともありますが何より「チーム一丸となって応援しあったこと」だと感じました。動画でもわかるとおり、みんなで応援していましたよね。もちろん結果は大事ですが、さらに素敵な姿を陸上部の皆さんには見せてもらったと思います。

 これから、さらに中体連の各大会が始まります。チーム内はもちろんですが、種目は違えども「泉中」としての仲間意識が大切です。ふだん、あまり仲良くない人同士でも、一緒になって気持ちをひとつにして戦う時、それが今なのです。違う部活・違う学級、部活に所属していないなど関係ありません。ひっくるめて「チーム泉中」なのです。だからこそ、地域も保護者も先生も、皆さんを応援しているのです。

市中体連 おおまかな予定

・陸上が終わったばかりですが、市中体連の各種目のおおまかな日程は、下記のとおりです。

 ※週行事予定表よりひろっていますので、間違いや勝敗・天候による変更もあります。

13日

 野球 バスケ テニス バレー ハンド 卓球 柔道 サッカー

14日

 水泳 野球 ソフト バスケ バレー テニス ハンド 卓球 サッカー 柔道

15日

 水泳 ソフト 剣道

16日

 バレー(女) テニス 卓球 サッカー 剣道 柔道  

今日の練習会(水泳)

・続いて、市民プールにての水泳部の練習会に。午前中は各校がひしめき、あまり練習にならなかったでしょうが、本校は午後を選んだので、広々と使えました。

※動画あり

市中体連 陸上競技大会 2日目 その2

市中体連 陸上競技大会 2日目 閉会式のあたりから。動画も少しずつアップしていきますよ。

追記 昨日・本日と陸上一色でしたね。それにしても今日のWebアップも3時間かかりました・・・・。しかしながら、少しでも子ども達のがんばりが伝わればとの一心です。ぜひ、動画をご覧くださいね。

 

市中体連 陸上競技大会 2日目

・市中体連 陸上競技大会 2日目 のようすの一部です。女子リレー市新記録の樹立や、多くの入賞がありました。総合も優勝と、みんなの力が結集しました。他の部活動の人も動画を見て、一緒に興奮や喜びを味わって、「泉中最強」軍団の一員としてお互いに応援しあってほしいと思います。

雨傘・日傘は防御に使えるということ

・「空手」は、読んで字のごとく、何ももたずに戦うものですが、本来ならば格闘技においては、例え砂の一粒でもないよりはあったほうが有利なものです。暴漢にふいに襲われたとき、相手との距離がとれないなら、その代わりに何か相手との間に「もの」を置くべきなのです。教室なら椅子を持って不審者と対峙すれば、自分の身体への直接的なダメージの可能性は減るものです。

 さて、タイトルのように傘は相手を怪我させてしまう武器にもなりますが、当然身を守る薄手のよろいにもなり得ます。視界は悪くはなりますが、雨傘・日傘はうまくすれば不審者の最初の攻撃を防ぐことができるかもしれません。特にこれからの季節、日傘は暑さ対策だけでなく、万が一の暴漢対策にもなり得るのではと考えます。

不審者から逃げ切るために

・不審者による事件が多発しています。不審者につかまることなく逃げきれるよう、下記のことを覚えていてください。

①変だなと思ったら、直感を信じて相手と6m以上の距離を保つこと。

②カバンなど、荷物は捨てて走ること。

③単なる大声や悲鳴では遊びと思って助けはこない。はっきり「助けて!」と言うこと。うそでも「火事だ!」でもよい。

④いわゆる「てんでんこ」。まずは、自分が逃げることを最優先すること。固まっていては、大勢が被害にあうことがある。

※本当に、本当に大事なことですので絶対覚えてください。

中体連 壮行会

・本日の中体連 壮行会のようすの一部です。

※主に動画をご覧ください。なお、本校のWebアップのシステム上、動画は最長1分程度までとなっています。後半掲載できなかった部もあります。選手は、800人の前に立っています。緊張にたえているのです。子ども達を盛り上げるためにも、お子さんが所属している部の動画は、ぜひご覧ください。

 

本校Web上での「小テスト」試験運用中

・本校Web上での「小テスト」を試験運用中です。緑色の「回答」ボタンを押してチャレンジしてみてください。楽しみながら自宅で学習する、本校独自のツールとして使えそうです。もちろん、個人パスワードを配布して、アンケート集計としても使えます。

日傘の活用推進について

・「環境省では、熱中症発症者数の増加が見込まれる初夏から夏季を中心に、夏の熱ストレスを一人ひとりの工夫で低減できる暑さ対策として、暑さ指数の低減効果が比較的高い「日傘」の活用を推進します。」

これを受けて、本校においても男女とも日傘を持参使用してもよいことといたします。ただし、日傘による事故やケガにつながる周囲への迷惑行為は禁止です。

熱中症に注意しよう

熱中症の予防・対策(日本気象協会)
・テスト期間ということであまり運動ができず、部活で明日から急に体を動かすことになる人も多いと思います。また、明日あたりから急な気温の上昇も予想されています。体が暑さに慣れていないのに気温が急上昇するときは特に危険です。無理せず、徐々に体を慣らすようにしましょう。

・対策1
熱中症を予防するためには、暑さに負けない体作りが大切です。気温が上がり始める初夏から、日常的に適度な運動をおこない、適切な食事、十分な睡眠をとるようにしましょう。

○「水分を」こまめにとろう
のどがかわいていなくても、こまめに水分をとりましょう。スポーツドリンクなどの塩分や糖分を含む飲料は水分の吸収がスムーズにでき、汗で失われた塩分の補給にもつながります。

○「塩分を」ほどよく取ろう
過度に塩分をとる必要はありませんが、毎日の食事を通してほどよく塩分をとりましょう。大量の汗をかくときは、特に塩分補給をしましょう。ただし、かかりつけ医から水分や塩分の制限をされている場合は、よく相談の上、その指示に従いましょう。

○「睡眠環境を」快適に保とう
通気性や吸水性の良い寝具をつかったり、エアコンや扇風機を適度に使って睡眠環境を整え、寝ている間の熱中症を防ぐと同時に、日々ぐっすりと眠ることで翌日の熱中症を予防しましょう。

○「丈夫な体を」つくろう
バランスのよい食事やしっかりとした睡眠をとり、丈夫な体をつくりましょう。体調管理をすることで、熱中症にかかりにくい体づくりをすることが大切です。

・対策2
暑さは日々の生活の中の工夫や心がけでやわらげることができます。適度な空調で室内の温度を快適に保ったり、衣服を工夫することで、熱中症の危険を避けやすくなります。また、日よけをして直射日光を避けましょう。自分のいる環境の熱中症危険度を常に気にする習慣をつけることも重要です。

○「気温と湿度を」いつも気にしよう
いま自分のいる環境の気温や湿度をいつも気にしましょう。屋内の場合は、日差しを遮ったり風通しを良くすることで、気温や湿度が高くなるのを防ぎましょう。


○「室内を」涼しくしよう
扇風機やエアコンで室温を適度に下げましょう。過度の節電や「この程度の暑さなら大丈夫」とガマンしてはいけません。


○「衣服を」工夫しよう
衣服を工夫して暑さを調整しましょう。衣服は麻や綿など通気性のよい生地を選んだり、下着には吸水性や速乾性にすぐれた素材を選ぶとよいでしょう。


○「日ざしを」よけよう
ぼうしをかぶったり、日傘をさすことで直射日光をよけましょう。また、なるべく日かげを選んで歩いたり、日かげで活動したりするようにしましょう。


○「冷却グッズを」身につけよう
冷却シートやスカーフ、氷枕などの冷却グッズを利用しましょう。毎日の生活で使えるものから夏の寝苦しさをやわらげるようなものまで、さまざまなグッズがあります。ちなみに、首元など太い血管が体の表面近くを通っているところを冷やすと、効率よく体を冷やすことができます。

・対策3
炎天下でのスポーツや、空調設備の整っていない環境での作業時などでは、熱中症の危険からしっかりと身を守るアクションをとることが必要です。適度な水分と塩分の補給をおこない、こまめに休憩をとるようにしましょう。


○「飲み物を」持ち歩こう
出かけるときは水筒などでいつも飲み物を持ち歩き、気づいたときにすぐ水分補給できるようにしましょう。


○「休憩を」こまめにとろう
暑さや日差しにさらされる環境で活動をするときなどは、こまめな休憩をとり、無理をしないようにしましょう。


○「熱中症指数を」気にしよう
携帯型熱中症計やテレビ、Webなどで公開されている熱中症指数で、熱中症の危険度を気にしましょう。

 

本日は中間考査

本日は、中間考査を行っています。子どもたちの集中を阻害しないため、テスト中の写真や動画の撮影はいたしませんので、どうぞ御了承ください。