学校日誌28

出来事

さすが最高学年

   7月17日(金)の朝、体力作りで校庭を走っている児童の傍らで、6年生が草むしりを行っていました。その理由を聞くと「だって校庭に草が生えていたからです。」との返答。素晴らしいです。自ら考えよいと思うことを実践する。さすが最高学年です。

PTAボランティア読み聞かせ

   7月16日(木)の朝、PTAボランティアによる読み聞かせがありました。今回は1年生と2年生を対象に読んでいただきました。低学年とあり、ページすすむたびに歓声があがったり、びっくりしたりなど大きな反応が見られ、絵本の世界に入り込んでいるようでした。

登校班会議

   7月15日(水)の「ふたつやタイム」の時間に登校班集会が行われました。1学期を振り返って登校の仕方についての反省と夏休みの過ごし方について話し合いました。今日の話し合いであがった反省点を早速、明日からの登校に生かしてほしいです。

大休憩の校庭の様子

   7月15日(水)の大休憩の校庭の様子です。1年生から6年生までが混ざった鬼ごっこ、低学年の虫取り、ブランコなどそれぞれにみんな休み時間を楽しんでいます。

各学年の授業の様子

   7月14日(火)の各学年の授業の様子です。朝から季節外れの冷たい雨が降り、低温注意報まで出ています。温暖化の影響で偏西風の向きが変わり、梅雨前線がいつもより長く居座っているとのことです。さて学校ではエアコン工事に加え、学童クラブ準備のための工事、体育館雨漏り工事等が重なり、なんとなく落ち着きがない感じです。そのような中、子ども達は学習活動にしっかり取り組んでいます。