こんなことがありました

出来事

今日の三幼っ子(外遊び)

    最近のドッチボールに変化が見られます。

    ボールが2個になり、4か所から投げられます。

    少人数ならではの工夫で、すばやく投げたり、逃げたり楽しんでいます。

    

    

 

    ひと遊び後は、シャボン玉遊び。

    「いらっしゃいませ。100円です。」「はい、100円ね!」

    お店ごっこを楽しみながら、いろんな用具を使って遊びました。

    

    

    

    

    

    

    片付けながらもいろんな遊びを楽しんでいます。

 

    次は、マーブリングをしました。

    不思議な色合いに驚きと歓声の声。

    3色を選び、割りばしでゆっくりかき混ぜ、紙をそっと浮かべて持ち上げます。

     

     

     

     

     

    素敵な作品ばかり。「おもしろ~い!」

    乾かしてからどんな作品に仕上がるのかお楽しみ・・・

    夏ならではの遊びを楽しんでいこうねハート

    

今日の三幼っ子(不審者訓練)

     今日は、初めての不審者訓練をしました。

     外遊び時に、知らない人が声をかけ幼稚園に侵入してくると言う設定で、園長先生の実演による不審者訓練です。

     

     「ねえねえ、何してるの? あめあげるからおいで」

     「だれだれ?」と子供たち。

     でも先生の声掛けですぐに逃げます。

      

      先生の話を聞いて、室内で静かに避難する子供たち。

      じ~っと隠れています。

      

      園長先生から、上手に避難できたことをほめてもらいました。

      「い・か・の・お・す・し」の約束を教えてもらいました。

      

      2階からの避難の仕方も行いました。

       

      お家でも、一人だけで、友達とで勝手に遊びに行ったり、知らない人に声かけられて付いて行ったりしないようにしようね!

      最後に「園長先生が不審者だったの?知らなかった!」と子供たち。

      園長先生の迫真の演技に子供たちは、本物と思ったようです。

今日の三幼っ子(みゅう広場)

    16日第1回のみゅう広場がありました。

    小さい子をお迎えしてちょっぴり緊張気味。

    でも、ボール遊びや砂遊びを楽しみました。

    

    

    

    遊んだあとは、楽しいお集まり。

    まずは、どんな会にしていくのか先生と確認。

    

    そして、小さいお友達に手遊びや歌を披露。

    

    

    「じょうずだね」と拍手してもらい、大満足。

    次に「おおきなかぶ」のエプロンシアターをみました。

    みんなで力を合わせて「うんとこしょ、どっこいしょ」

    

    

    「わ~!抜けた!!」「大きな大きなかぶ」

    お別れには折り紙の作品やクッキー(段ボール作)をプレゼント。

    「また来てね」「また遊ぼうね」

    

    

    小さい子かわいかったね。

    人と触れ合うことの喜びやかわいがる気持ちを経験しました。

    次回は、7月8日「つくってあそぼう」です。

    

今日の三幼っ子(きゅうりの収穫)

  毎日お世話をしている野菜たち。

  どんどん大きくなりました。

  今日は、大きなキュウリを収穫しました!

  

  収穫したキュウリと二十日大根の漬物とキュウリの味噌マヨネーズ。

  収穫したては「おいしい!」と大好評。

  みんなで食べるとおいしいよねキラキラ

  

  

  

  他のピーマン、トマト、キュウリもどんどん大きくなっています。

  今度は、何にして食べようかな?

  

  

   

  2回目の二十日大根の種まき。

  また大きくなりますように。

   

  

今日の三幼っ子(砂と水を使って)

    晴れ毎日、とっても暑い日が続いています。

    テントを張って、思い切り砂遊びを楽しみました。

    

    

    

    

    

    

    

    川や海、葉っぱの船や砂場道具を組み合わせた船を浮かべて楽しんだり、藤蔓に垂れ下がった豆のような種でおままごとをしたりしています。

    泥団子つくりでは、はじめは上手く丸められなかったけど何度も繰り返し作り、年長さんに教えてもらって出来上がりました。大成功!

    「あっ、水なくなっちゃったね。もう1回」「トンネルに水流れてきた~」

    水と砂の性質を肌で感じながら、友達と考えや思いを一緒にして十分に楽しみました。