こんなことがありました

氷がいっぱい

2月2日(火)
 校庭の水溜りが凍り、登校してきた子どもたちは氷の上をそっと歩きながら、ぱりぱりと割れる音を楽しんでいました。




よく見ると、水溜りが乾いた後にはカラスの足跡がたくさん!
実は、日中太陽の熱で水がぬるむと、カラスが水溜りで水浴びをしているのです。


 子どもたちのために、砂入れをして運動に適した校庭に直すまで、もう少しです。
子どもたちは、運動できるところで縄跳びをして体を鍛えていました。





6年生は、体育館でバスケットで体力づくりを行っていました。



大休憩も、水溜りを避けて、校庭周辺で縄跳びなどで遊んでいました。