日誌

新・学校田へむけて

今年5月に5年生が開墾することから始まった学校田。秋には収穫を迎えることができ、充実した活動となりました。

ただ、もともと水田だった場所ではなくそこにバケツ20杯分くらいの粘土入れたのですが、まだまだ足りず、生育がまばらになったり水はけがよすぎたりといった反省点もありました。そこで、それらを次年度に向けて改善すべく、本校教員の自宅休耕田からバケツ50杯分くらいの粘土を再度運び込むとともに、もう一度防水シートを埋設し、改良を加えた新・学校田を作ることにしました。

一回目到着分は5年生が

2回目到着分は来年度活動する4年生が手伝ってくれました。