こんなことがありました

はしるさきには”みらい”がまっています(今日の広畑)

校庭で持久走大会の練習に励む子どもたちには、「はしらなくちゃ」なんて考えはありません。走ることそのものが大好きであり、目標であるのです。子どもたちは目の前の小さな目標を見て走っているのではありません。遠くにある大きな”みらい”を見ています。走った後の気持ちよさそうな顔が、雄弁に物語っています。