こんなことがありました

出来事

「人権の花」マリーゴールドを咲かせましょう!

今年度、本校は「人権の花」運動に参加し、いただいたマリーゴールドの苗を5月20日(金)の朝、プランターに植え換えを行いました。

活躍したのは、運動・環境委員会の児童たち。毎朝、畑や校庭の草取り、水やりに精を出している児童たちですが、今日は、花植えということで大喜び!一生懸命に活動していました。

花の栽培を通じて、心根の優しさを表現し、思いやりの心を育みましょう!という願いではじまった「人権の花」運動です。本校はその思いをこのマリーゴールドに乗せて大きく育てて参ります。

運動・環境委員の皆さんは、今朝も水やりをしてくれました。校門に近い場所に設置しましたので、その成長の様子をぜひご覧ください。

 

おめでとう!作文コンクール最優秀賞を見事受賞!

6年生児童が、福島県農業協同組合青年連盟主催の食育活動作文コンクールで「最優秀賞」を受賞し、5月18日(水)に賞状伝達式を行い、給食の時間に、その様子を全学級にTeamsで配信しました。

本校は、常磐公民館とのパートナーシップ推進事業の一環で、毎年5年生が校内の田んぼで、農家の方のお話をいただきながら米作りをしています。昨年の田植えの様子は、こちらをご覧ください。

受賞した児童は、この学習体験を作文に表現しました。

作文の題は「お米との生活と今後」。「ぼくは、この153日間でたくさん学んだことがあります。」から始まる作文で、彼は3つの学びを獲得してきました。

1つ目は、「ぼく達は、当たり前にお米を食べていますが、この経験で農家の人達がどれだけあせみずながして、どれだけ苦労してぼく達に食べさせてくれていたかがわかりました。農家の人達はすごいです。」という学び。

2つ目は、「何年も何年も前からお米があって、農家さん達がそのお米と命を、ずっとつないで、今でもみんなお米を食べています。それは、農家さん達がくじけず、お米を今につないできていたからです。そのありがたみをものすごく感じました。」という学び。

3つ目は、「お米を作るのに必要な時間。田植えから153日間。この153日間には、田植え、水の管理、中ぼし、いねかり、代かきや草とり、石とり、肥やしをいれるなどのこうていも入れれば、あっという間に153日間は過ぎます。本当に農家さん達はがんばっているんだなと思います。」という学び。

そして最後は、「このけいけんで、お米の大切さ、農家さん達の思いが伝わりました。ぼくは、これからお米を一つぶ一つぶ大切に味わって、残さずに食べたり、大変な思いをのりこえて農業を続けている農家さんの強い心をこれからの自分の生活に役立てたりして、学校生活を過ごしていきたいです。」とまとめました。

作文の内容を紹介しながら、賞状と副賞を手渡しました。本当におめでとうございました。また、地域の皆様との連携により、このように素晴らしい学習が実践できたことを本当に嬉しく思います。ご協力いただいた皆様にもこの場をお借りして感謝申し上げます。

さて、賞状伝達の様子を視聴していた3・4年生の教室にお邪魔してみました。

「作文の最後の文章を紹介したけど、聞いてたかな?」「聞いてました!お米一粒一粒を大切に味わってですよね」「聞いてくれていたんだね。ありがとう。で、君のご飯茶碗は?」「ちょっ、ちょっとお待ちを!。大丈夫です。あと7粒ですから」

「こっちはみんな一粒も残さず食べ終わりましたよ!」「おーっ、ご飯茶碗がピカピカだ!それじゃぁ記念写真だ!お茶碗以上にピカピカの笑顔がいいね!」

子どもたちは食べることが大好き。間もなく、今年度第1回目の「朝食を見直そう週間」が始まりますが、食に関するお話をたくさんしていきたいと思います。

今日の授業の様子から

5月24日(火)、今日は青空の下、爽やかに一日を過ごしました。

本日の授業の様子、まずは1~3年生。

自然に恵まれている本校は、外での栽培活動が盛ん。一方で、教室ではしっかり教科の学習に励んでいます。一斉授業の中であっても、一人ひとりが活躍する場面、確認する時間をつくって進めています。

 

3年生の廊下には習字「一」の文字が。書写で書き方は学習するのですが、その成果は一人ひとりの個性が出ていて楽しいですね。

続いて、4~6年生。

電子黒板を使った授業は、もはやどの学級もスタンダードとなっています。ALTのデニス先生との英会話、やっぱりホンモノとの学習は自信につながります!日本地理の学習。地図を「知っている」と「描くことができる」とでは大違い。自分で描いた地図の上だからこそ、様々な知識が頭に入っていくこと間違いなし!6年生は総合で「常磐炭鉱」を題材にした学びを展開。なぜかこの場で、炭鉱跡をめぐるフィールドワークに私も参加することが決定しました(というか、断れない雰囲気でした)。

休み時間、職員室に戻ろうと廊下を歩いていると、ホンモノの魅力(魔力?)にひき寄せられた子どもたちがホンモノの後を付いて行く姿が。ホンモノ、恐るべしであります。

1年生、清掃活動始まる!

5月23日(月)、厚い雲に覆われて新たな一週間がスタートしました。天気に負けず、心は前向きに、元気に過ごしていきましょう!

さて、5校時日課となった1年生のこと。続いては、初めての清掃活動です。

本校の清掃の時間は、①はじめの整列、②班長を中心にめあてと活動内容の確認実施、③清掃活動、④おわりの整列、⑤班長を中心に清掃箇所の確認と活動の反省、⑥おわりの礼という流れで進めています。

ここでも、助っ人として6年生が馳せ参じました!

まずは、はじめの整列。
静かにきちんと整列しているかな?と、1年生を監視?ではなく、心配の様子の6年生の立ち姿が印象的です。

清掃が始まって各活動場所へと移動。1年生は6年生を頼りにしきって、「教えて!教えて!」とやる気満々の様子。そんな姿を見てか、6年生も「僕についておいで!」と胸を張って先導しています。

掃き掃除は6年生が担当。1年生は、雑巾がけを行います。水が入ったバケツに雑巾を入れて絞るところからスタート!雑巾の絞り方もいろいろあるようですね。お互いの様子を見合いながら研究していました。

ここからは、廊下の雑巾がけの様子。
雑巾をヨコに動かし「コ」の字を描くように拭きます。そして少しずつ後ろに下がっていって廊下全体を拭き上げていきます。

6年生の雑巾の拭き方を見よう見まねで始めた1年生4人。しかし、どうしても雑巾がタテ(前後)に動いてしまい、なかなかうまくいきません。どうしたら「コ」の字掛けができるようになるのかな?6年生児童は考えました。

廊下の雑巾掛けを一時中断し、まずは雑巾の「コ」の字掛けをマスターさせようと、4人を前に雑巾の動かし方を丁寧にコーチングを始めました。

 そして2人ずつ予行練習。待機している1年生はその様子を見学。その表情の真剣さ!

そして、どうでしょう?1年生4人の雑巾「コ」の字掛けのカタチの美しさ!6年生児童のコーチングは見事成功しました。

この6年生児童のコーチングのポイントは「膝で立つ」を指示したことでした。1年生4人が腰を下ろした状態や片膝で雑巾掛けをしている姿に違和感があったようで、両手両膝を床に付けて四つん這いのカタチをつくったら上手くいくのではないか?と考えたようなのです。

1年生児童の動きをじっと観察し、分析し、何が原因で、どうしたら解決できるか、自分の頭で考え、解決策を見出し、実行していった6年生児童。素晴らしいチャレンジでした!

こうして廊下の拭き掃除がうまくいったかというと、次の課題が現れました。それは「拭きながら後ろに下がる」ということです。どうしても「コ」の字掛けに夢中になってしまい、後ろへの移動ではなく、自然と隣の人の方へと寄っていってしまい、何だか窮屈な状況へ。

6年生児童、次は「拭きながら後ろに下がる」方法のコーチングへ!

というところで本日の清掃の時間は終了となりました。

終わりの整列時の6年生児童、頭の中でいろいろなことがぐるぐるぐるぐる回っている様子。そして「教えるって難しいです。」という話を聞かせてくれました。1年生4人は、必ず上手に廊下を雑巾がけできるようになる!と確信しました。

1年生の清掃担当箇所は、これまで、やはり6年生が担当していました。ゴミが一つも落ちていない美しい教室・トイレにしようと、膝までついて丁寧に活動してくれました。ありがとうございました!

  

1年生、お盆洗い始まる!

これまで給食を食べて、片づけをして下校していた1年生ですが、17日(火)より5校時日課になったことにより「お盆洗い」の活動を始めました。

ここで、心強い助っ人の登場!今年躍動している6年生見参!

3人で分担して、「洗う」「水で流す」「タオルで拭く」「互い違いにして干す」「運ぶ」と、一つ一つの手順を丁寧にご指導くださいました!

1年生もノーリアクションでしたが、6年生の教えの通り、そして黙々とお盆洗いに取り組んでいました!

 

実はこれまで、1年生のお盆洗いを6年生が行っていました。これは4月21日(木)の様子ですが、本当は外で元気に遊びたいお昼休みの時間ですが、かわいい1年生のためにと毎日欠かさず洗ってくれていました。頭が下がります!

「6年生は、当然、お家でも洗い物してるよね!」って声を掛けてみたところ、ニヤッと微笑み返す6年生。わたしは、「当然やっています!」という微笑みに見えましたが、果たして真相やいかに?

1年生、いよいよ5校時下校始まる!

これまで小学校に慣れることを目標に、4校時授業・給食後下校で生活してきた1年生。
5月17日(火)より、午後にも授業を行い、5校時日課での下校へと変更になりました。

初めての5校時の授業の様子です。
給食・お昼休み後という微妙な時間にもかかわらずの、1組・2組ともに、なんと算数の授業を行いました。1年生は皆、午前中の疲れを見せることなく本当によく頑張っていました。前向きさに感心しました!

下校は、同じく5校時日課で生活している2年生と一緒となりました。
先週までは、黄色い帽子の1生だけでの下校、白い帽子の2年生だけでの下校でしたが、はじめて一緒になっての下校です。

「ヤッホー!」「いらっしゃい!」「一緒に帰ろう!」と2年生。

1年生は、これまでの下校の仕方とは違うということでやや緊張の面持ち。「先輩!よろしくお願いします!」と、私の耳には聞こえてきました。

2年生は、やっぱり1年先輩として、いいところを見せたい!ということなのでしょうか。去年のことを思い出した様子で少し余裕?の表情がとても印象的でした。とは言え、初日ですから先生方総出で誘導しての下校となりました。

明日からも頼んだぞ、2年生!
でも、水たまりには導かないでくださいね!

 

いざ!という時に備えて「引き渡し訓練」開催

5月15日(日)、運動会後に緊急・災害発生時の引き渡し訓練を実施しました。

児童はまず体育館に避難し、兄弟姉妹でペアをつくって待機へ。同時に一斉メールで保護者の皆さんへ連絡。今回は訓練として手順を確認することを優先し、まず徒歩でお迎えの引き渡しを行い、その後に車でお迎えの引き渡しを行いました。

今回は、徒歩と車とで時間差で実施しましたが、いざという時は、本校への往復も含めて相当の混乱が生じます。確実に引き渡しを行うためには、「引き渡しカード」が手がかりになること、183名をお預かりしていますので「待ち時間」が必ず生じることを知っておくことが重要であることを再確認しました。ピンチな状況の時こそ、保護者の皆様、児童、そして学校が一致協力して、冷静に行動することの必要生を再認識しました。

春季運動会の記録 鼓笛と閉会式と番外編と...

【4~6年・鼓笛パレード2022】
主指揮を先頭に、ドラムマーチで行進がスタートしました。昨年度から少しずつ練習を進め、今日はその成果を見事に発揮し、すばらしい演奏を披露しました。校歌の演奏に合わせてフラッグとガードが花を添えていました。後輩児童、そして保護者の皆様を清く美しい世界へと導いてくれた素晴らしい行進でした。

主指揮より校長へのあいさつ。まるで魔法をかけていたかのよう。その後の演奏を気品あるものへと導いていました。主指揮の堂々としたたたずまいに拍手!

二手に分かれて、その先頭に立つ副指揮も清々しい立ち姿。おかげで4・5年生が安心して演奏・演技することができました。拍手!

鼓笛パレード2022、大成功!6年生の晴れ舞台でもありました。導いた先生にも拍手!

閉会式のはじめは、3年代表児童のあいさつ。堂々としたあいさつで、会場を閉会式へ導いてくれました。

紅組・白組の得点発表は、6年生児童が担当。どちらに与することなく、公平な姿勢で点数を発表していました。意外と緊張する仕事を落ち着いてやりきりました。

結果は白組優勝となりましたが、最後は校歌で締めくくり。指揮は6年生。なかなか大きな声でとは言えない状況ではありましたが、「日輪に さんさんとかがやく 長倉 われらが母校」の歌詞で長倉小運動会の成功を確認し合いました。

閉式のことばは4年生代表が担当。運動会の終わりをしっかりと伝えてくれました。

閉会式後には、PTA執行部の皆さんをはじめ、多くの保護者の方に片付け作業を手伝っていただきました。また、卒業生の皆さんは、率先して撤収作業を行ってくださいました。写真が撮れず申し訳ございませんでした。

 

【番外編その1】ビデオ判定導入!
今年は、教頭先生が先頭に立って各種目のゴールでビデオ判定を導入しました。本気になってゴールを駆け抜ける児童に対して、不公平があってはならぬ!という強い信念のもと、ゴールテープもゴールライン上にピタッと合わせて、厳正に着順決定を行いました。教頭先生の活躍に拍手!

【番外編その2】雨を恨む!
当初の開催日14日(土)は、前日から降り続いた雨によって校庭に水が浮いてしまい延期と判断しましたが、15日(日)には開催したいと、教員有志が学校に集まって水取り作業を行いました。ご家族まで動員して。その甲斐あって、水溜まりがなくなり、明日は大丈夫!お疲れ様!と解散したのですが、何とその後に再び雨が...。15日(日)朝も、総出で水取り作業を行うことになってしまいました。今年は、本当に雨に振り回されました。

【番外編その3】PTA会長さん大活躍!
「あか・しろ どっち?」では、PTA会長さんにも紅白の旗揚げにご協力いただきました。開始前に「どうしよう?」と困惑していた会長さん。ちょっと練習してみましょう!と呼び掛けましたらご覧のとおり。説得力のある旗上げに何の心配もありませんでした。本番も格好良かったです。ありがとうございました!

 改めて、今年のスローガン「導こう!仲間と共に 最高の運動会へ!」は、見事に達成できたという思いをしています。そこには、主役の児童はもちろん、お子さんの頑張る姿を期待し応援してくださった保護者の皆様、先輩方、献身的に指導して当日は支援に徹した先生方、そして地域の皆様の応援が一つになって導き出されたと、本当に嬉しく思います。

長倉小春季大運動会、今年も大成功!この成功を自信にして、次のステージへと進んで参ります。ありがとうございました!

 

 

春季運動会の記録 紅白対抗編

春季運動会。紅白に分かれて得点を競い合いました。その様子を紹介します。

【6年個人】200m走
校庭一周はさすがに長い!とは言え。全員がしっかり完走しました!この日を一つの目標に、密かに練習を積み重ねてきましたね。1か月で走り方が大きく向上しました!

【3・4年団体】長倉ハリケーン
3人が心を一つにして疾走!ターンの仕方がポイントだったようで、内側の児童が外側の児童を振り回す勢いがあった方が早かったようです。転んじゃったけど最後までがんばりました!

【1年個人】かけっこ
小学生となってはじめて健脚を競いました。「足が速い子」の発見をきっかけに、「〇〇が得意な子」の発見が続き、お互いのよさを認め合う仲間へと成長していってほしいですね!

【5・6年個人】先生、ご一緒に
教員の待っている位置は、若者ほど遠いところに指定されていましたね。ということは、ゴールに近い位置で待っていた先生は...?

【2年個人】50m走
「走り方がよくなったよね」「スライドが大きくなった!」という声も。体も、そして心も大きく成長したことを実感しましたね!

【4年個人】120m走
「なんで100mじゃなくて、20m多いの?」という質問を受けました。「その20mが3年生との差なんだよ」と回答。「ちょっと何言ってるか分かんないんですけど」との突っ込みが入りました。

【5・6年団体】綱引き2022~みんなで力を合わせよう~
1回目は女子が引いて男子が加勢し、2回目は男子が引いて女子が加勢するという時間差綱引き。予行では紅白1勝1敗で引き分けましたが、本番では白の2勝という結果となりました。

【3年個人】100m走
「去年は50mだったんですよ」とのこと。「人間として2倍に成長したから今年は100mなんだよ」と伝えました。「でも身長は2倍になっていない」と冷静な回答をいただきました。応援団の声援を受けながら全員完走しました!

【1・2年個人】あか・しろ どっち?
「全員もどっちゃった?ごめん。」「全員通過になった?やられたな。悔しいな。」、紅白の旗を揚げながら反省しておりました。

【5年個人】150m走
「トラック3分の2を走るなら、1周した方がすっきりするんじゃないかい?」と言ってみたら、「オニ!」と言われてしまいました。オニの形相で走る児童の姿に感動しました。

【1・2年団体】大玉ころがし
前が見えないんですね。身長ほどの大玉ですから。紅組の何組かが若干曲がったコース取りとなってしまい、結果は白組の勝利となりました。

【3・4年個人】ねらえ!ラッキーレインボー
種目説明会で「レインボーテープをプールに届くまで伸ばしてもよいのでは?」と言った先生もいたんです。わたしは「ほどほどに」と言ったのですが。短いとラッキーですが、長い方が笑顔になるという不思議な種目でしたね!

【全学年】紅白対抗リレー
いよいよクライマックス!運動会に向けては「リレーの選手になりたい!」という声が圧倒的でした。選ばれた選手たちの晴れ舞台!。バトンリレーのミスもありましたが、オリンピック選手でもやってしまうもの。一生懸命やったミスは誰も責めませんよ。一人ひとりの頑張りも見事でしたが、1年生から6年生まで「心のバトン」もつないでいたように見えて素敵な時間を過ごすことができましたね!

こうして紅白に分かれて得点を競ったわけですが、今年は「紅組160点・白組280点」で、白組優勝!となりました。得点差はついてしまいましたが、子どもたちの頑張る姿には満点をつけてあげたいと思います!

写真の中心ではありませんが、係児童の活躍にも大きな拍手!長倉小の児童のよいところをたくさん見ることができた素晴らしい時間となりました。

新型コロナウイルス感染症対策について(いわき市教育委員会より)

5月16日付けの文書です。
5月31日(火)まで「集中対策期間」が延長となりました。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
(モノクロ版で失礼します)

児童が作成した啓発ポスターです。子どもたちなりに感染症対策を呼び掛け実践しています。

また、各教室には消毒液を設置し、特に入室時にはこまめに手指消毒をするように呼び掛けています。