こんなことがありました

出来事

盛大にサマーコンサート(吹奏楽部)

2日、本校体育館で吹奏楽部サンシャイン・マリンズによるサマーコンサートが開催されました。ご家族、地域の方、友達など多くの観客がおいでくださりました。内容は、マリンズの演奏に加え、保護者、顧問、OG・OBで編成されたタリンズの演奏、最後には、その合同演奏が行われました。体育館に心1つになったマリンズビートが響きました。

お楽しみ会の計画を立てよう(2年)

2年生が学級活動で「お楽しみ会」の話し合いをしました。自分の意見を発表したり、お友達の意見を聞いたりして、お楽しみ会の遊びを何にするか、決めました。「自分や友達の思いを大切にしながら、違った考え同士、どう折り合いをつけるか」は、社会でよりよく生きる上で必要な力だと言われています。子ども達は、学級活動からそんな力を育んでいます。

 

プール学習

本日は気温が高く、プール学習には最適な日でした。プールでの学習は1学期のみとなります。どの学年も楽しそうにめあてをもって学習していました。(3年生は、撮りためた以前の様子もお伝えします)

(5年生)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(たんぽぽ・ひまわり)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(3年生)

 

 

プールの学習「水は正直・・・」(2年)

2年生のプールの学習の様子です。学年のめあてにあわせ、学習が進められています。26日(月)全校集会の校長講話の中で「『水』は、人間に対してとても正直である。一生懸命練習すれば必ず上達する。逆にふざけたり、いい加減な気持ちでいたりすると思わぬ事故にあって命を落としてしまうこともある。先生方の指示をよく聞き、しっかりと守り、安全に、楽しくプールの学習を進めてほしい。」と話しました。どの子達も先生の指示をしっかり聞いて安全に学習していました。

算数の授業の様子(1年)

1年生が算数で「引き算」の学習をしました。「5-3=2」の計算を絵やブロックを使って考えました。子ども達にとって「引き算」は初めての学習となります。ここでブロックを操作しながら「引き算」の意味を理解することが大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1年生,はじめてのプール

21日、1年生が初めてプールに入りました。プールの約束や入り方など安全にプールで学習できるように、6年生がいっしょにプールに入って1年生のサポートをしてくれました。水に入るのに不安があった1年生も、6年生のお兄さん・お姉さんに見守られ、楽しく活動できたようです。

スチューデントシティ(5年)

21日、市体験型経済教育施設エリムでスチューデントシティが行われました。市内の5年生全員が、楽しみながら経済の仕組みを体験学習します。(今回は錦東小と合同で実施)子ども達は、会社で仕事に取り組んだり、消費者として買い物をしたりすることにより「社会」の仕組みや役割を学びました。今回の活動には学年から11名の保護者ボランティアにお世話になりました。ありがとうございました。

陸上競技大会で出し切る(6年)

20日(火)、すばらしい天候のもと陸上競技大会が行われました。今年度は、観客の制限もなく、大きな声援を受けての久しぶりの大会となりました。真新しいユニフォーム姿の6年生が、思う存分自分の力を発揮していたと思います。

大切な「命」を守ってね

交通安全母の会から1年生のみなさんへ入学祝いとして反射テープ付き手さげ袋と、「いかのおすし」折り紙が贈られました。交通事故や不審者声かけなどから大切な命を守って欲しいという願いがこめられたグッズです。子どもの事故「0」は、学校、保護者の共通の願いですね。

母親委員会による「読み聞かせ」

14日(水)朝の時間に、母親委員会による「読み聞かせ」が行われました。(一部のクラスでは担任外)いつもの担任の読み聞かせでなく、おうちに方による「読み聞かせ」は子ども達にはとても新鮮でした。また、学校の「読書活動」を力強くサポートしてきださり、学校と家庭がともに「子どもをよく育てる」取り組みともなりました。