こんなことがありました。

本日の学校のようすを中心にお届けします

普通にちゃんとやるだけ

・各運動部において、大会が開催されていますが、当然強くなりたいし勝ちたいと思うことでしょう。何か特別な練習が必要なのでしょうか?

 私は不要だと思います。普通のことをちゃんとやればいいだけです。たとえば体育の準備体操です。しっかり手を伸ばしてやっていますか。全力で跳躍をしていますか。たとえば玄関のお掃除です。親に言われて、文句を言わず「はい」と返事して、手抜きせずしっかりやっていますか。食事は好き嫌いをしていませんか。体を成長させるためしっかり睡眠をとっていますか。

 「自分は基本的な生活すべてを手抜きしていない。これが今の自分のできることすべてだ」という自覚は、メンタルの強さの柱となるものです。やるべきことをやった人は達観しています。だから強いんです。

秋季選抜ソフトボール大会(新舞子)

・昨日、惜敗したソフトボール部ですが、今日は逆転しかもコールド勝ちです。市で優勝をねらえるチームになりつつあります。もっともっと磨き上げる余地がありますので、楽しみです。

※猛打炸裂 写真なし動画のみ。

男子バレーボール強化リーグ(豊間中)

・今日も各部で大会が開催されています。男子バレーボール部も上達してきました。あと少しで勝利をつかめますので、がんばろう。着実に成長しているのを感じました。足腰の強さと柔らかさを身につければ、たぶんレベルが3つぐらいあがりそう。

 

校庭工事

・進捗状況です。

・体育や陸上部のための幅跳用砂場を作ってもらっています。

・残り半分の自転車置き場部分

 

箏曲部 壮行会

・本日は、大会を控えた箏曲部の壮行会です。いわき市としても数少ない貴重な活動として有名なのです。※大会前ですので、動画は一部のみです。

 

生徒会役員選挙 運動中

生徒会役員選挙の運動期間ですが、公平性のために、本校Webには掲載できません。それぞれ頑張っていますが、どうぞご了承ください。

雷から身を守るには

雷に遭遇した場合は安全な空間へ避難
 雷は、雷雲の位置次第で、海面、平野、山岳などところを選ばずに落ちます。近くに高いものがあると、これを通って落ちる傾向があります。グランドやゴルフ場、屋外プール、堤防や砂浜、海上などの開けた場所や、山頂や尾根などの高いところなどでは、人に落雷しやすくなるので、できるだけ早く安全な空間に避難して下さい。
 鉄筋コンクリート建築、自動車(オープンカーは不可)、バス、列車の内部は比較的安全な空間です。また、木造建築の内部も基本的に安全ですが、全ての電気器具、天井・壁から1m以上離れれば更に安全です。


安全な空間に避難できない場合の対応
 近くに安全な空間が無い場合は、電柱、煙突、鉄塔、建築物などの高い物体のてっぺんを45度以上の角度で見上げる範囲で、その物体から4m以上離れたところ(保護範囲)に退避します。高い木の近くは危険ですから、最低でも木の全ての幹、枝、葉から2m以上は離れてください。姿勢を低くして、持ち物は体より高く突き出さないようにします。雷の活動が止み、20分以上経過してから安全な空間へ移動します。
 なお、保護範囲に退避していても、落雷地点の近くで座ったり寝ころんでいたりしていると、地面に接触している身体の部分に、しびれ、痛み、ヤケドが発生し、ときには歩けなくなることがあります。

気象庁 HP より

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