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R3年度1学期

晴れ 【4年生】春の遠足【アリオス見学】

今日は春の遠足です!

天候にも恵まれ、絶好の遠足日和でした。

4年生は音楽祭に向けて、「いわき芸術文化交流館アリオス」の見学に行きました。

両脇の菜の花がとてもきれいでした!

けど子どもたちは「虫がいたらいやだ~」と不評・・・

アリオスでは大ホールの中を見せていただきました。

(座席はソーシャルディスタンスで1席ずつ空けて座りました。)

舞台にも上がらせていただき、音楽祭への気持ちも高まった様子でした。

松ヶ丘公園まで足を伸ばし、そこで昼食と休憩をとりました。

昼食は一人一人のシートに座り、同じ方向を向いて食べる。遊具での遊びは始まりの前と終わった後にアルコール消毒をして感染防止に努めました。

松ヶ丘公園で遊びすぎて、帰りはみんなへとへとに。

今日はゆっくり休んでほしいと思います。

 

お祝い 令和3年度始動!

今日から令和3年度が始まりました!

桜は散ってしまいましたが、花壇には花が新年度を祝うように咲いていました。

 

教室には担任の先生から暖かい、進級へのお祝いメッセージがたくさんえがかれていました。

朝は6年生が総出で教科書を配ってくれました

新しい先生の紹介は、今年度も放送で行われました。

 

入学式では1年生の元気な返事が体育館に響きわたりました。

明日からの小学校生活が楽しみですね!

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R2年度3学期

晴れ 離任式

この度の人事異動でご退職・ご転出される先生方とのお別れの式を行いました。

代表児童から花束が贈られました。(感染症予防のため放送での式となりました。)

 

先生方からサインをもらっている子もいました。

 

子どもたちのために力を尽くしてくださった先生方、本当にお世話になりました。

新しい学校でも、ご健康に留意されご活躍ください。

お祝い 修了・卒業おめでとうございます

天候に恵まれ、真っ青な空が広がる中、修了・卒業式が行われました。

卒業生一人一人の動きや歌声、返事の仕方など、6年間の成長を感じさせてくれる素晴らしい式でした。

最後は保護者の見守る中、平第五小学校を旅立っていきました。

新しい環境でも小学校で学んだことをいかして頑張ってほしいと思います。

お祝い 明日は修・卒業式!

今年度も明日で最後となりました。

児童は、この1年間新型コロナウイルス感染症と闘いよく頑張って学校生活をしてくれました。

在校生は、現学年を終了しそれぞれ進級します。

卒業生も大きな行事が縮小された中でもしっかりと最上級生としての役割を果たし、平第五小学校の卒業式を迎えるにふさわしい生活をしてきました。

卒業式場も準備を終え、明日の卒業生と保護者の皆様を待っています。

明日は、元気に修・卒業式を迎えてくれることを願っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パブリックビューイングの準備も整いました。

音楽 素敵なお見送りありがとう!

5年生のみなさん、今日は6年生から引き継いだ立派な鼓笛の演奏でサプライズをありがとうございました。

思わず涙を流す方もおりました。

みなさんの姿を見て、きっと平第五小学校の最上級生を任せられると確信した先生も多いと思います。

もちろん、私(校長)もそう思っています。

これまでの伝統をしっかりと引き継ぎ、自分たちから新しい伝統を作り上げて欲しいと思っています。

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お祝い サプライズ演奏!

 いよいよ、もう1日学校生活をすると修業式、卒業式となります。

 早いものですね。

 今年度も、新型コロナウイルス感染症の影響で卒業式には5年生が参加しません。

 そのため、見送りもできません。

 卒業生には、大変申し訳ない気持ちで一杯です。

 当日、見送ることができないため、5年生がお世話になった卒業生に少し早いですが、卒業生から引き継いだ鼓笛を演奏してお見送りしました。

 卒業生と5年生の絆がこのサプライズを生んだのですね。

 卒業生の皆さん、お見送りできなくてごめんなさいの気持ちがあふれる一場面です。

 代わりに演奏と感謝の気持ちを送った5年生が、本当は当日卒業式の中でお別れの言葉を伝え、お見送りしたかった思いが伝わると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うれし泣き 今までありがとうございました

本校に勤めている用務員の斉藤正弘さんが退職されると言うことで、放送で挨拶を行いました。

斉藤さんはなんと11年本校に勤務されていました。

給食の準備や駐車の案内、側溝の清掃、壊れたものがあれば直すなどなど・・・長きにわたり学校を支えてくださりました。

斉藤さんがいてくれたからこそ、子どもたちが気持ちよく学校生活を送ることができたと思います。

長い間、本当にありがとうございました。

星 卒業式予行

6年生の卒業式まで残りわずか。

今日は卒業式に向けての予行を行いました。

座り方、証書の受け取り方、返事の仕方、歌い方、礼の仕方・・・1つ1つの動きが最上級生らしく、素晴らしいものに仕上がってきているという印象を受けました。

図書室からエール

図書ボランティアさんが図書室の壁面に卒業生に贈る大きな花束の飾り付けをしてくださいました。色鮮やかでとてもきれいですね。

これらの花の一つ一つのように、旅立っていく6年生の皆さんの未来が輝かしいものになりますように。図書室から応援しています。(学校司書)

興奮・ヤッター! 体育アドバイザー来校

本日体育アドバイザーの「佐々木渚先生」に来ていただき、事前準備や指導のお手伝いをしていただきました。

1年生の授業では、校長先生がボール投げゲームの指導に入り、最初はぎこちなかった動きがだんだんと的を当てるにはどうすればよいか考え、横に動いたり、パスをしたりといった積極的な動きに変わっていきました。

運動身体づくりプログラム。腕を大きく振るようにアドバイスしながら一緒にやってくれました。

1年生と一緒に動いたり、ルールを実践して教えてくれる校長先生。

みんな真剣に校長先生の話を聞いています。

守りをかいくぐってコーンにボールを当てるには・・・?

 

ハート なわとび表彰と東日本大震災から10年

お昼の放送で「なわとびの表彰」と「東日本大震災から10年目のお話」がありました。

3学期が始まった頃から、校長先生の「なわとび挑戦状」が届き、いろいろな跳び方に挑戦してきました。

一番得点の高い児童には賞状と、校長先生オリジナルなわとびが進呈されました。

参加したクラスには参加賞のノートも配られました。

表彰は終わりましたが、まだまだいろいろな跳び方に挑戦し続けてほしいです。

日々の活動

R2年度2学期

まる 放送での終業式

■表彰がありました。

〇令和2年度歯科衛生図画・ポスター・書写・標語コンクール 図画の部

 優秀賞 3年 草野心花 さん

〇第45回 福島県児童生徒木工工作コンクール

 NHK福島放送局賞 4年 板倉圭佑 さん

おめでとうございます。

 

今日は2学期の終業式、放送で行われました。

終業式では、1・3・5年生が2学期の振り返りを発表したり、生徒指導の先生から冬休みの過ごし方についてのお知らせがあったりしました。

「夢は花咲く」から7つの気をつけることが発表されました。

ゆ ・・・ ゆうかいされない心がけ

め ・・・ めいわくだよ道路での遊び

は ・・・ 渡る前、止まってみよう右左

は ・・・ 話し合おう、お金の使い方

な ・・・ なくすな命、かぶろうヘルメット

さ ・・・ さむくても、やっちゃダメ火遊び

く ・・・ くらくなる前、四時には帰る

 

コロナウイルスが再び感染拡大する中、終業式を迎えることができました。

明日から冬休みとなりますが、感染症予防に心がけて過ごすよう指導しております。

そしてコロナに負けない体をつくるため、早寝・早起き・朝ご飯・運動を心がけ、健康で充実した冬休みになることを願っております。

 

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家庭科・調理 給食センターを見学しました!

 コロナが収束しないことで新しい生活様式を守るために工夫を凝らしているところです。そんな中でもなんとか見学してこようと、先週の12月12日(火)~15日(金)の4日間、少人数になるようにクラスごとに平南部給食共同調理場に見学に行きました。

 普段自分たちが食べている給食はどのように作られているのか、働いている方々はどんな気持ちで作っているのかを勉強してきました。給食センターに入るととてもいい匂いが漂ってきました。

 見たこともないような大きなお鍋や、ひしゃく、しゃもじに驚く子どもたち。安全でおいしい給食を作る工夫、一度にたくさんの量を作る工夫など、みんなで驚くことばかりでした。また、普段わからないことも、たくさんのことを知ることができました。

 給食は栄養バランスがとてもよく考えられた献立になっていて、好き嫌いしないで食べることの大切さを教えていただきました。学校に戻ってきてからは、どのクラスもいつもよりおいしく給食をいただくことができました。

 

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お知らせ 子どもたちの安全のために

 今日は、とても寒い一日となりました。

 その、寒い中交通安産母の会の役員の方々、母の会担当本部役員さんが児童が安全に歩けるように、本校の用務員さんと一緒にラインを引いてくださいました。

 マスキングをしてしっかりと塗れるように手間をかけて引いてくださいました。

 本当に、ありがとうございました。

 心配してくれる保護者のみなさんがいて、子どもたちは幸せです。

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朝の読み聞かせ

今日は図書ボランティアさんによる2学期最後の朝の読み聞かせがありました。

コロナが日常になり何かとストレスの多い毎日ですが、ひとときでもそれを忘れられる時間となったのではないでしょうか。子供たちの顔をみてそう感じました。

 

4-1「ぶす」

4-2「生麦生米生卵」

4-3「つぎ、とまります」「いちばんちいさなクリスマスプレゼント」

6-1「注文の多い料理店」

6-2「眠れなくなる宇宙のはなし」

6-3「いちはちじゅうのもぉくもく」

すこやか「いぬのサビシー」「ヨセフのだいじなコート」

 

図書ボランティアの皆様、2学期も大変お世話になりありがとうございました。また3学期もよろしくお願いします。(学校司書)

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5年生 6年生 プログラミング学習

 11月30日、12月2日に6年生、12月15日、16日、18日に5年生で、福島工業高等専門学校 島村 浩准教授と2名の学生に来校いただき、プログラミング学習の授業が行われました。

 今年度から全面実施の新学習指導要領において、「児童がプログラミングを体験しながら、コンピュータに意図した処理を行わせるために必要な論理的思考力を身に付けるための学習活動」であるプログラミング学習が必修化されました。

 6年生は「micro:bit」というソフトを用いたプログラミングを学びました。パソコン上でプログラミングすると、その指示どおりにボードが光ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 5年生は「Scratch」というソフトを使いました。ブロックを操作して、画面上のネコを動かします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 子どもたちは覚えるのが早く、自分の思った通りに操作することができるようになっていました。島村先生からは、「コンピュータはたとえそれが間違ったことであっても、指示された通りに動いてしまう。だから、考える力、生み出す力、協調性、意思疎通する力が大切だ。」というお話をいただきました。

 これからの社会を生きていく子どもたちにとって、コンピュータを活用する力は不可欠となるでしょう。きっと今回の授業がそのきっかけになるのでは、と思います。

 

 

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4年生 車いす体験・高齢者疑似体験

12月7日~11日の間、いわき市社会福祉協議会から

車いすと高齢者疑似体験セットを借り,

総合的な学習の時間でこれらの体験活動をしました。

子どもたちは、車いすを操作したり、体験セットを着用したりすることで、

お年寄りや身体に障がいのある方などとの関わり方や見方などの考えを深めました。

体験の後には、「こんなに大変な思いをしているとは知らなかった」という言葉や

「これからうちのおじいちゃんの手伝いをしてあげたい」などの言葉がたくさん聞かれました。

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花丸 オリンピック・パラリンピック教育

 本校では、昨年に引き続きオリンピアン・パラリンピアンを講師に六年生児童にオリ・パラ教育推進校としてオリンピックやパラリンピックについて学びました。

 今年度の講師は、増子恵美(ましこ めぐみ)さんと丸山内雄大(まるやまうち ゆうすけ)さんでした。

 増子恵美さんは、三春町出身で19歳の時に交通事故に遭い車椅子の生活をすることになり、1年半ぐらいは悲しくて苦しい日々をすごしたそうです。

 小学校の恩師に教えてもらったバスケットの経験を活かし,その後車椅子バスケットボールの道に進み、1994年には,世界選手権デビューしました。2000年シドニーパラリンピック銅メダル。2004年アテネパラリンピックから北京パラリンピックまで(4大会連続出場)などなど,様々な輝かしい成績を収められています。

 座右の銘は、「修せざるは衣裏の宝珠」(修する:身につける、行う、衣裏の宝珠:みすぼらしい友を哀れに思った友が分かれるとき衣の裏に幸せになる宝を縫い付けてあげたのに、気づかずに更にみすぼらしくなっていた話)
 誰もが自分の中に宝をもっている、ただ、皆はそれに気づかないだけ。その宝を見付けるために精進しますという思いがあったようです。下半身不随の苦しみの中、車椅子バスケットを修した増子さんの座右の銘だから実感できます。

   丸山内さんは、福島県障害者スポーツ協会 福島県ボッチャ協会に所属し、ふくしま夢アスリート育成支援夢支援員をされています。小中学生に「ボッチャ」などパラリンピック種目の出前講座等、広くパラスポーツの普及、振興に取り組まれています。今日は、子どもたちに「ボッチャ」を教えてくださいました。
 
 子どもたちは、自分の宝珠を身につけるために修練することを しっかりと学びんだことでしょう。

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お祝い 全校集会でテレビ表彰

 本日の全校集会で、各種コンクールの表彰が行われました。

 今年度も、子どもたちが各コンクール等で大活躍です。

 家庭の日作文コンクールの最優秀賞の2人は福島市まで、授賞式に行ってきました。家族の絆はやはり大切ですね。

 読書感想文の2人も、市の選考で優秀と認められ県に出品された結果素晴らしい成績でした。

 そして、税の書道展は6年生が頑張り、学校賞もいただいています。

 これからも、平第五小学校の子どもたちの活躍が楽しみです。

●令和2年度 家庭の日作文コンクール

○最優秀賞(中学年の部) 4年1組 鈴木天土(すずきてつ)

○最優秀賞(高学年の部) 5年2組 鈴木康太(すずきこうた)

○優良賞(高学年の部)  5年3組 鈴木健太(すずきけんた)

●第66回 読書感想文 福島県コンクール

○特選 1年4組 北郷明輝(きたごうともき)

○準特選 3年3組 渡邉里帆(わたなべりほ)

●税の書道展

○金賞 6年2組 古市明子(ふるいちともこ)

○銅賞 6年2組 坂本 葵(さかもとあおい)

 

 

 

 

 

 

 

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大休憩 図書ボランティアさん読み聞かせ

大休憩の時間にEルームで図書ボランティアさんの読み聞かせがありました。

子供たちは身を乗り出してすっかり本に夢中です。ページをめくるたびに絵を見て何かを言ったりして反応していました。まるで読み手さんと子供たちが絵本を通してとても楽しそうに会話をしているようでした。

 

今日から12月。ボランティアさんは図書室をクリスマスの飾りにしてくださいました。カウンターの脇には大きなツリーが登場!子供たちの反応が楽しみです。

ボランティアさん、いつもありがとうございます。(学校司書)

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風呂敷作法講座

 11月26日(木)、27日(金)の2日間、呉服処根本の店主 根本紀太郎様をお迎えし、3年生を対象に「風呂敷作法講座がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風呂敷は江戸時代に庶民に普及したものということです。最近はモノを入れるのはもっぱらバッグあるいは紙袋になり、なかなか風呂敷を見かけることも少なくなってきたのではないでしょうか。

 今回根本様には、風呂敷の何でも包んでしまう「柔軟性」を実演していただきました。1枚の布で、スイカのような丸いもの、本のような四角いもの、ビンやペットボトルなどの変わった形のものも包むことができます。

 

 風呂敷をとおして、先人から伝えられてきた、知恵や工夫をすることの大切さを教えていただくことができました。お忙しい中ご来校くださった根本様、ありがとうございました。

 

 

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